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7月6・7日、 全肥商連の全国研修会が 熊本市で開催されます。        全肥商連九州
 7月6~7日に熊本市で、全肥商連・第53回全国研修会が開催されます。受講申し込みは、もうお済みでしょうか。
 全肥商連九州では、ご講演いただく先生や全肥商連本部と打ち合わせを繰り返す中で、時期に合わせて4枚のパンフレットを作成しました。
 a. 第一報  b. 全体版  c. 大泉講演版  d. 土屋講演版
 以上の4枚です。
 研修会の内容につきましては、当HPの「第53回全肥商連全国研修会」のページでもご案内させていただいておりますが、大泉・土屋両先生の講演につきましては上のパンフレットで少し詳しくふれておりますので、研修会当日までに是非一度ご覧下さい。
 7月6~7日は、研修会に参加いただいた皆さんが、次のアグリビジネスに一歩踏み出せるような有益な企画満載の2日間になりそうです。ご期待下さい。

                           全肥商連九州事務局

   ※熊本地震被災者への支援対策に関するリンクは「情報コーナー」をご覧下さい。

 Topics(下の方に隠れている記事は、画面をスクロールしてご覧下さい)

●農研機構から「農研機構が開発した品種をご利用いただくために(2017年版)」という新品種を活用する為の手引きとなるリーフレットが出されています。地域の環境に適応し生産性が高く、また機能性などの品質特性に優れた新品種は、農業の低コスト化や収益向上、付加価値の高い製品開発のための「キーテク」だそうです。
 農研機構HP「農研機構が開発した品種をご利用いただくために(2017年版)」

●株式会社グレイン・エス・ピーでは、農林水産省補助事業(平成29年度米穀周年供給・需要拡大支援事業のうち業務用米等の安定取引拡大支援事業)の下、「米マッチングフェア2017」産地向け募集説明会を開催していますが、九州は熊本で7月5日に行われます。ちなみに商談会・セミナー(+現地交流会)は10月3~4日にグランメッセで開催されます。
 「米マッチングフェア2017」パンフレットはこちらから
 「米マッチングフェア2017」ホームページはこちらから

●農林水産省から平成28年度の食料・農業・農村白書が公表されました。
 農林水産省HP「平成28年度食料・農業・農村白書
                   (平成29年5月23日公表)」
 農林水産省HP「平成28年度食料・農業・農村白書全文」

●30年産米からの米政策改革について、農林水産省柄澤政策統括官が解説している動画が公開されています。
 農林水産省HP「米政策改革について」

●農林水産省では、農業者の農業技術や経営の向上を支援する都道府県職員である普及指導員等と連携して活動ができる民間企業・団体等の情報を連携先リストとして整理しました。全肥商連の県部会や会員会社で、その名称が掲載されているところもあります。
 農林水産省HP「民間企業・団体等との連携先リスト」
 肥料関係リスト(普及組織に対するサービスの詳細等)

●3月15日に講談社新書から、21世紀政策研究所・編『2025年日本の農業ビジネス』が出版されました。「フードチェーン/輸出大国/IT農業/農協 日本の農業はこう変わる!」というサブタイトルがついて、大泉一貫氏をはじめ本間正義氏、森川博之氏、山下一仁氏、八田達夫氏、青山浩子氏という錚々たる方々の文章が掲載されています。今回の全国研修会の内容にも通じるところがあります。是非、ご一読下さい。
 講談社BOOK倶楽部「2025年日本の農業ビジネス」
 amazon「2025年 日本の農業ビジネス (講談社現代新書)」

●7月6・7日、全肥商連の「第53回全国研修会」が熊本市で開催されます。内容は下のページで、随時お知らせします。
 第53回全肥商連全国研修会(随時更新)

●11月8/9日、「第6回九州食の展示商談会2017inくまもと」がグランメッセ熊本にて開催されます。出展者募集は、5月上旬の予定だそうです。
 「第6回九州食の展示商談会2017inくまもと」の開催のお知らせ

●「農業競争力強化プログラム」の内容を説明する動画が農林水産省のホームページに掲載されました。
 農林水産省HP「農業競争力強化プログラム」

●経営コンサルティング会社マッキンゼー&カンパニーが「日本における農業の発展、生産性改善に向けて」というレポートを発表しました。
 McKinsey & Company日本支社HP「グローバルな視点から見た
                日本の農業の現在と今後の発展」
 レポート「日本における農業の発展、生産性改善に向けて」

●12月9日、農林水産省にて「農業競争力強化プログラム」に関する全国説明会が開催されました。その際に配付された資料が公開されています。
 議事次第
 (資料1)農業競争力強化プログラム(概要)
 (資料2)農業競争力強化プログラム(本体)
 (資料3)農業競争力強化プログラム説明補足資料集
 その他の参考資料等は下のページからご覧下さい。
  農林水産省HP『農業競争力強化プログラム』

●農林水産省では、農林水産物・食品の輸出に取り組む方を応援するため、様々な施策に取り組んでいます。その概要については、資料が随時更新されています。
 農林水産物・食品の輸出促進について」(平成28年12月12日更新)

●農林水産省は「6次産業化支援策活用ガイド(平成28年11月版)」で、農林漁業と異業種との連携など新たな分野への挑戦に取り組む農林漁業者、農業法人の皆さんを応援する支援策を紹介しています。
 農林水産省HP「6次産業化支援策活用ガイド
   ~農林漁業の成長産業化に役立つ支援策を準備しています!~」
 6次産業化支援策活用ガイド平成28年11月版

●農林水産省では、大学、国・都道府県の農業研究者の情報(研究機関名、氏名、研究対象の作物・畜種、連絡先、研究成果に関するインターネット掲載情報(URL)等)を整理して、作物・畜種別に見ることができるリストを公開しています。
 農林水産省HP「統合版(大学、公設、国立)農業研究者リスト

●農業者の経営力向上に役立つよう、自宅のパソコンでオンラインで学習できる経営ノウハウ講座「オンラインアグリビジネススクール」をご存知でしょうか。無料で受講できます。
 オンラインアグリビジネススクール

●熊本地震による農業被害からの復旧現場において活用できる参考技術情報について、農研機構ではその研究成果を整理し紹介しました。
 農研機構HP「平成28年熊本地震農業被害からの復旧・復興のための
                        参考技術情報」

●農研機構が育成した、果樹の新品種の誕生から普及までの成功プロセスや、新技術の開発ストーリーをわかりやすく解説した「新品種・新技術で拓く果樹産業の未来」が刊行されました。
 農研機構HP『「新品種・新技術で拓く果樹産業の未来」を刊行』
 主要目次   Amazon

●政府は、農林水産業の輸出に取り組む皆様に対して、一元的に情報を提供する取組を進めています。
 ジェトロHP「各省庁・関係機関等リンク集」
 農林水産省HP「農林水産業の輸出力強化戦略」

●昨年6月18日、経団連会館にてシンポジウム「新しい農業ビジネスを求めて」が開催されました。ここで、大泉一貫(宮城大学副学長)氏が冒頭、目指すべき農業モデルとしての「フードバリューチェーン」構想を語られました。
 経団連HP「新しい農業ビジネスを求めて
            ~21世紀政策研究所第113回シンポジウム」
 21世紀政策研究所HP「21世紀政策研究所新書-51
               『新しい農業ビジネスを求めて』」

●昨年9月8日の七十七ビジネス振興財団による「6次産業化セミナー」でも、大泉一貫氏は上と同じ様な話をされています。
 七十七ビジネス振興財団HP「講演『アグリビジネスの可能性~
    「成功例」等から学ぶ~』宮城大学名誉教授大泉一貫氏」

●食品安全委員会が、これまで「メールマガジン読み物版」として配信した情報を『食べものについて知っておきたいこと』として取りまとめました。
 食品安全委員会「食品安全委員会e-マガジン【読み物版】総集編」

※ 「情報コーナー」の記事もご参考下さい。

 行事予定


≪全肥九州・九州各県部会関連≫


≪本部関連≫

7月6/7日 第53回全国研修会
      熊本市:メルパルク熊本
    全肥商連 第53回全国研修会


≪外部団体≫

7月11日
 食の安全・信頼シンポジウム
  ~フードチェーン取り組む食の未来

      東京大手町:日経ホール

11月8/9日
 第6回九州食の展示
        商談会2017inくまもと
      熊本市:グランメッセ熊本

 期間限定リンク

全肥商連・創立 60周年記念式典映像農水省道菅課長 補佐・特別講演 岡田 講演(農林水産省HP) 経営所得安定対策、           担い手と集落営農台風情報拡大  
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